@第11節vsG大阪(H)

埼玉スタジアム2002【晴】
【主審】西村 雄一
【副審】名木 利幸/唐木田 徹

1 - 1

得点者

ワシントン(76)                                       バレー(17)



久しぶりにまともに試合見ました。しかもR席で!
GW中も仕事三昧で、スタジアムにも行けなったし・・・

現地で聞く応援にも、埼スタの芝生にもやっぱり良いな!と思ったのですが、
肝心な試合はピリッとしなくて、頭を抱えるシーンが盛りだくさん。
ポスト君の活躍もあってなんとかドロー。
助かった感じです。
正直、家長が出てきたときは恐かったのですが、逆に彼の投入でリズムがずれたのか、
レッズにもチャンスが訪れてきましたね。

しかし、中央寄りの攻撃と運動量の少なさで、うちの選手は11人いるのか?
と思えるほどクリアーボールはことごとくガンバの選手にわたり、玉際では競り負け、
この試合では唯一の突破口だと思った相馬を後半途中で下げ、
終了間際には守備的な選手をいれ、まさかホームで引き分け狙いの采配か?と思える采配をし、相変わらずワシントンは熱くなり、それでもワシントンがゴールを決めて引き分け。
あの内容でも引き分けられるのが今のレッズの強みなのかな?
試合するごとに悪くなっていくのは気のせいですか?
リズム悪すぎです。

追筆
ネネが大活躍でした。
あんなに活躍したネネを見たのはスープレックス以来です。
これは冗談とて一番目立ってました。もちろん良い意味で!
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by ipusirom | 2007-05-14 13:38 | REDS