スターウォーズ【クローン大戦】(8/22,29)

『スター・ウォーズ クローン大戦』は、実写映画「スター・ウォーズ:エピソード2 クローンの攻撃」の4ヵ月後からストーリーが始まります。共和国のジェダイの騎士団が率いるクローン軍と、悪の勢力シスに導かれた分離主義勢力との、銀河系を舞台にした壮大な戦争物語が描かれ、2005年に公開が予定されている「エピソード3」への橋渡しとなる重要なストーリーとなっているのです。

ストーリーは
分離主義勢力のリーダー、邪悪なドゥークー伯爵との戦い「クローン戦争」が、銀河をよぎる炎のように共和国中に広がってきた。ジェダイ騎士団は新しく形成された共和国軍を率いる役割を担うことになり、アナキン・スカイウォーカーは将軍オビ=ワン・ケノービのもと、前線で指揮官として戦うことになる。
一方、ドゥークー伯爵は、ジオノーシスの戦いの後、内乱で荒廃した惑星で謎の女戦士アサージ・ベントレスを見出す。アサージは2本の赤い光刃のライトセーバーを巧みに使い、分離主義勢力のなかで頭角を現わすのである。
共和国のジェダイ騎士団率いるクローン軍と分離主義勢力の壮絶な戦いは、いかに・・・・・。

CARTOON NETWORKより



みて、何が良かったかというと、ジェダイの強さを確認できます。
とくにマスターメイス・ウィンドゥが半端じゃなく強い。
素手で機械殴って破壊するし、手をかざしただけで、何十体というロボットが吹っ飛ぶのです。
さすがジェダイ評議会の議長です。
映画では実力を見せぬままビルから放り投げられてしまいましたが、実力がある事が分かって良かったです。
ジェダイNo1かも!?

ドロイドの指揮官グリーヴァス将軍が何故、喘息気味だったか?も分かりました。
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by ipusirom | 2005-09-03 03:08 | MOVIE