アイ・ロボット

未来ロボット系

ターミネーター(アーノルド・シュワルツネッガー)
ターミネーター2(アーノルド・シュワルツネッガー)
アンドリューNDR114(ロビン・ウィリアムス)
AI(ハーレイ・ジョエル・オスメント)
ターミネーター3(アーノルド・シュワルツネッガー)

そしてアイ・ロボット

くわしくはこちら

そろそろアンドリューの時代は訪れてしまうのですが・・・
家庭用出てきませんね。




最初ウィル・スミスの歩き方が何かぎこちないと思ってたら
納得、左手義手というか、ロボットでした。
その左手大活躍です。

片手を失った事故の時、ロボットに助けられたのですが、その時少女も事故に巻き込まれ
ロボットに自分よりも少女を助けてくれと頼んだのだが、ロボットは生存率の高いスプーナ(スミス)を助けた。
それ以来ロボット不信になり“人間なら真っ先に少女を助けた。ロボットは完璧じゃない”
と言い続け、仲間からも浮いた存在に。

そんな時にU.S.ロボティックス社(U.S.R.)の現代ロボット工学の第一人者で、旧知のラニング博士(左腕の手術をした人)が自殺をしたと連絡を受けた。

その時にフォログラフを受け取り現場を検証してると1体のロボットが。

その時のロボットがサニー(NS-5)
1日1000体作られるはずが1001体できてしまった、
というか博士が未来を託し量産型より高性能にオリジナルで作ったロボット。

最初サニーを疑っていたスプーナだが、彼?の人間らしき感情にある種の感情が芽生え
次第に受け入れていく。


流れ的にはターミネーター的です。

マザーコンピューター(ヴィッキー)が意思を持ち、人間が支配してると思ってたら逆に
乗っ取られてたと。

そしてその意思を受信したNS-5達?が人間排除する。

それをスプーナ、カルヴィン博士(ブリジット・モイナハン)、サニーが阻止する。

「バイオハザードⅡ」に続き観たのですが、疲れませんでしたね。
これも結構スムーズに進み、途中飽きることなく満足しました。
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by ipusirom | 2004-09-21 01:32 | MOVIE